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【この一年の方針】 ●第70回群像新人文学賞に応募する小説を執筆 ●第69回群像新人文学賞応募作品をプロットにする 【上記の詳細】 ●2025年11月05日~2025年12月31日:全体の見直し/プロットの作成 ・構成の見直し ⇒関連性・流れ・一貫性などをより自然に、より強固にし、一つの建築物、一匹の生物を感じさせるようなレベルにまで昇華させる ・各章や登場人物が何を訴え象徴するための存在なのかを再考する ⇒構成の見直しと交互に行いしっくりくるまで何度も繰り返す ・上記を参考にプロットを作る ●2026年1月1日~2026年7月31日:各章の見直し ・プロットを基に各章を執筆 ⇒三島由紀夫の小説・金閣寺の考察で行っている項目は最低限確認する ・各章の執筆に合わせ、プロットの微調整も同時進行で行う ⇒プロットはあくまでプロットなのでこだわりすぎない ●2026年8月01日~2026年9月31日:作品の見直し ・暗記をするレベルで書き、読み込み、細部の違和感を削り取っていく ⇒単語の選択、点のうつ位置など ●2026年10月1日~応募締切日:作品の清書 【作品の執筆以外】 ●三島由紀夫の小説・金閣寺の写経 ⇒下記の考察を感覚レベルで行えるようにする ●三島由紀夫の小説・金閣寺の考察 ⇒一つの作品で100通りの楽しみ方を出来るようにする ●大辞林・第三版を読み語彙力強化 ⇒不明な語句や気になる語句を調べる時に、読み方が同じ語句や関連語句、類義語や対義語などを追加で調べるようにし、記憶に強く結び付ける ●第69回群像新人文学賞に応募した作品世界に関連する、土地や人物や建物などの歴史・成立ち・構造…について勉強する ⇒読書・映画・アニメなど 【配信外について】 ●執筆をしているときの状態をなるべく維持する ⇒基本は観察。自分の文体になるべく近い状態で目に見える景色を脳内で実況中継する ⇒仕事に関しては上記を行ったほうが仕事の能率や確実性がアップする状態を目指す 【その他】 ●現状のすべてが、プロ小説家になるために起こっている出来事であることを強く意識し、何を意味しているのかを具体的に考え文章に起こす癖をつける ●上記の方針に固執しすぎない
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