
【大好きな柴犬と、二人三脚で歩む車椅子ライフ】 「柴犬が介助犬になるのは、難しい」そう言われることもありますが、私にとっての正解は、大好きな柴犬と人生を 共にすることでした。 こんにちは、車椅子ユーチューバーの桃にゃん(車椅子女子)です。 このチャンネルでは、電車事故により 左腕・左足を失った私と、私の大切なパートナーである柴犬介助犬「るな」の日常を発信しています。 柴犬介助犬るなとの出会い: 「柴犬が大好き」という想いから、生後2ヶ月でるなを家族に迎えました。 柴犬は介助犬には不向きとされる犬種ですが、私自らトレーニングを行い、二人で一歩ずつ進んできた結果、 認定試験を経て介助犬になることができました。大変な訓練も、るなは私を信頼して一生懸命頑張ってくれました。 私たちの「今」を支える絆:左手足欠損の私にとって、るなが車椅子の横を並走してくれることは、身体のバランスを 保つために欠かせないサポートです。 その他にも、坂道や傾斜での牽引、落とした物を拾うなど、心強いパートナーとして 日常を支えてくれています。 発信を通じて伝えたいこと:車椅子女子としての視点から見える社会の現
チャンネル情報は YouTubeで提供されています。